オモロイド・グロット その2
前回に続き、今回はディテールアップ編です。
・ヒラメ顔を解消すべく、目尻を詰めました。
・口元はプラ板を貼って立体的に。
・肩のポリパーツ隠しを付けました。
・後で取り付ける動力パイプをガイドするためのパーツを付けました。
・デカールで表現されていたメカディテールをプラ板の積層で立体的にしました。
・ビーストモードも首の付け根にもポリパーツ隠しを制作。
大体の工作作業が終了した段階の全体像です。
ビーストモード
パーツ構成はこんな感じです。
右上のパーツはオーナーである友人からの注文で目を発光させるために作った反射板でしたが、途中でLEDを仕込むのが面倒になり断念。スマン!
そして全パーツの表面処理をしてサフ吹き状態
・目(ゴーグル)にはオーロラシートを貼り、その上に塩ビ板を被せています。
・馬鹿正直にプラパイプから切り出した動力パイプでしたが、後ほどコトブキヤから良いサポートパーツが出ていることを知ることとなります…。 ガッデム
デカールの自作ついでに多少マーキングのデザインをアレンジしてデータを作成。
プリントはアルプス社のMD-5500で行いました。
というわけで次回は完成編です。
・ヒラメ顔を解消すべく、目尻を詰めました。
・口元はプラ板を貼って立体的に。
・肩のポリパーツ隠しを付けました。
・後で取り付ける動力パイプをガイドするためのパーツを付けました。
・デカールで表現されていたメカディテールをプラ板の積層で立体的にしました。
・ビーストモードも首の付け根にもポリパーツ隠しを制作。
大体の工作作業が終了した段階の全体像です。
ビーストモード
パーツ構成はこんな感じです。
右上のパーツはオーナーである友人からの注文で目を発光させるために作った反射板でしたが、途中でLEDを仕込むのが面倒になり断念。スマン!
そして全パーツの表面処理をしてサフ吹き状態
・目(ゴーグル)にはオーロラシートを貼り、その上に塩ビ板を被せています。
・馬鹿正直にプラパイプから切り出した動力パイプでしたが、後ほどコトブキヤから良いサポートパーツが出ていることを知ることとなります…。 ガッデム
デカールの自作ついでに多少マーキングのデザインをアレンジしてデータを作成。
プリントはアルプス社のMD-5500で行いました。
というわけで次回は完成編です。








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